2005年04月27日

windows -ウィンドウズ-

Windows3.1はほんの見ただけでおわり、実際に手に触れて操作したのは
Windows95が始めてであった。
ただ、マウスをうごかしてカーソルを動かす。キーボードでタイピング練習。
どれをとっても楽しかった記憶が思い出せる。

もう10年。あっというまの10年。あの感動した日は再び来るのか。
64ビット時代、そしてLonghornが来る!


新たな10年に突入するWindows、64bit対応版やLonghornをデモ (1) x64 Editionの実力は

(MYCOM PC WEB)

この日発表されたx64 Editionは、32bit版Windowsに比べて、
物理メモリを最大128GB、仮想メモリを最大16TBを扱えるのが特徴


えー・・・そんなに使う日がいつくるのだろうか。

そんな事を10年前も思っていた。

「GhzのCPUなんて使う日がくるのか、1GBメモリー? なんだそれは、サーバー用?」
まだ駆け出しのPCユーザーであったが、いくらなんでもそんな時代は当分先だろうと
考えて、120MhzのCPU、32Mメモリーのパソコンをいじっていたあの日。

いまや当たり前となってしまったギガの時代。
もうメールでさえ、ギガバイト容量を売りにして宣伝しているところもある。
テラバイト。今でもそんなに遠い現実ではないが、実用していくとなるとまだ
資金がややかかるものだ。

しかし・・・今こうして文章を打っているPCのスペックは10年前は夢の中でしか
構築できなかったものだ。

良いOSであることを望む。

あまり頻繁にアップデートを出さないですむものをー(;´Д`)




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posted by afirin at 23:15 | Comment(1) | TrackBack(0) | 日記
この記事へのコメント
トラバありがとうございます。

「この日発表されたx64 Editionは、32bit版Windowsに比べて、
物理メモリを最大128GB、仮想メモリを最大16TBを扱えるのが特徴」って、仮想メモリ16TBも使う人なんていないでしょう。
いかつい容量ですよねぇ。
でもテレパソフル活用のユーザーとかはかなり容量
使いそうなんで、そこそこは必要かもしれないですね。
64bit使ってみたいんですが、まだ情報を探ってる時点ですね!

Posted by ロッキー at 2005年04月28日 04:43
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